2010年04月28日

最近の朱季。

朱季、成長中。

近頃アルトネリコ3やらゲーム片手間に朱季育ててます。

ゴリゴリ育ってる(ぇ


レベル高くなってきたけど

多分1日レベル1上がるぐらいのペース。


転生のためのサンサーラもLv.2 Lv.3と

あと二回転生する分を手に入れてしまったので

まぁ、転生目指すか。


そうそう、アルカナコレクションのチャットに参加してみたけど

どうやらこれ、ソロプレイで転生する人は割りと少ないっぽい?

すごい言われた。

やはり転生すると更にアイテムの上限のキツさが身にしみるからか

とはいえ私は、倉庫用のキャラで作る気はないし

作るなら作るでちゃんと育てたいし

二人育てるのはしんどそうだしなぁ。


なんとなくしていることの結果が

まぁ小規模なりとも凄いと思われるのは

価値観が程よくズレてるんだろうなぁ。

やはり個性など求めなくても個性とは勝手にでる(ぁ



そんな話はおいといて。


使いたい技があるけど

全く手に入れたことがない

効率優先で支援で装備弱いレベル最強クラスの人の胸借りてる感じだからだろう

どうやら倒すキャラのレベルである程度搾れそうなので

まぁ少しレベル上げ効率下がるけど手だしてみようかしら(ぉ



今レベル98

次の転生可能レベルは105

割と近くなってきたな。


何気にまだ煉獄の境界をクリアできてない

ここのボスのケルペロス(可愛い犬)に勝ったことない(ぁ

転生前にクリアしときたいなぁ。
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posted by ぽて at 02:41 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

犯罪者が好んで使う為・・・

こんな記事を過去に書いていたのを思い出したので参考に。


「芋さん、芋さん。

 芋さんが好きそうなモノ、手に入りましたよ。」


『ん、どれどれ?』

バールの様なモノ.png

『おぉ・・・これは・・・w』

「んっと、バール・・・なの?」

『違うよ思帆、バールの様なモノだよ。』

「そうッスよ。バールの様なモノですよ。」

「バールの様なモノなんだし・・・

 多分、バールなんだよね?」


「それがですね、バールはバールで

 別のアイテムとしてあるんです。」


『そう、別にあるんですよ。

 アルカナコレクションにおいて

 バールとバールの様なモノは別なんです。』

「よく見るとなんか、モザイクかかってるね・・・」

『そのあたりが 〜の様なモノ って感じだよね。』

「・・・の様なモノ・・・。」

『こう、決め付けきれない感じが素敵。』

「説明文には

 なぜか罪人が好んで使用する為にイメージは悪いが、割と人気はある武器

 とありますね。」


『まぁむしろ武器として使った人の多くが罪人になってるんだろうけど・・・』

「罪人が・・・

 先端赤いけど、・・・血?」


「赤・・・いいじゃないでっすか。

 赤ければ理由なんてどうでも・・・。」


「え・・・?」

『元よりバールも先端部赤いし』

「でもあくまでバールの様なモノですから・・・ねぇ。

 赤さがバールと同じ理由であるとは別に・・・」


「えっと・・・朱季ちゃん・・・?

 どうかした・・・?」


「良い赤さだしてますよこれ・・・

 見れば見るほど・・・。」


「おーい?朱季ちゃーん・・・?」

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posted by ぽて at 01:54 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月21日

ネット環境のおかげかしら

ネット環境充実のお陰でいろいろとサクサク見れる

ってこともあってで

久々にアルカナコレクションに手をつける気になりまして。


やってたら、なんか不意に蜃気楼の塔ってのが出て

サンサーラって意味深長なカードが手に入って

調べてみたら転生ってのができるって


レベル1からやり直しになるけど

ボーナスでステータスが10ポイントプラスでスタートできると。

加えて、上限レベルが上がると


折角だからやってみることにした(ぁ


持ち物や金は引継ぎ可能だけど

初回の転生でかかる費用が100万と。

結構な額はもってかれる(ぁ


加えて、武器防具やカードには

装備条件としてレベルやステータスの制限があるので

アイテム持ち越しても、強い装備をそのまま装備ってわけにはいかない。



まぁわかってたことなんだけどね

やってみたかったから勢いでやってみた


やってみて、振り返ってみると

もう少し事前準備でこういうことしとけばよかったかなーって

思えてくる


反面、それ言い出したら限がない。

いろいろしてるうちに面倒くさくなりそうだ(ぇ

そう思うとまぁ良かったのだろうと(ぉ


事前準備にかける時間よりも

転生してからレベル上げる方が早いかもしれん。


そんなわけで朱季、レベルふりだしに戻りましたよ。
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posted by ぽて at 02:05 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

気に入った!

朱季お気に入り.JPG


『気に入った!』

「いきなりなんですか芋さん。
 びっくりさせないでくださいよ。」


「ふぅーん。なるほどね・・・
 芋が好きそうだね。」


「思帆さんまで・・・何の話ですか。」

「芋ってね、
 暖かそうなのとか、
 可愛いのとか、
 ネコとか好きなんだよ。」


『雪国出身故かねぇ。』

「いや、最初の暖かそうなのはわかりますが他は違うでしょう。」

「毛皮の服にネコノテ。
 朱季ちゃん、今あなたはそれらの要素を
 兼ね備えたの。」


『兼ね備えたの。』

「はぁ・・・そうっすか。」

「反応薄いなぁ。
 可愛いって誉めてるんだよ。朱季ちゃん。」


「えぇ、まぁ、ありがとうございます・・・」

『うん、見た目も気に入ったことだし。
 さらに装備としても弱めだ。
 しばらく支援用に普段着はこれにしようか、朱季。』

「あの・・・これから季節は真夏へと向かってるんですが;」
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posted by ぽて at 01:29 | 兵庫 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

ニャーニャーニャー。

「思帆先輩・・・
 あの・・・」


「うん?
 どうかした?朱季ちゃん。」


「・・・ネコ・・・」

「ネコ?」

「ネコ要りませんか?」

「・・・
 自分で拾ってきて飼えなくなったの?
 そういうのはあまり関心しないな。」


「いや、でもですね、先輩。
 宝箱の中に入ってるんですよ。
 開けないとネコがいるかなんてわからないし。
 開けてネコ見つけたら見つけたで・・・
 そのまま放置するわけにもいかないですし・・・」


「ふぅ。
 無下に扱わないだけ良いかな。
 かといって、私もネコ受け取れないし・・・
 盾扱いなんでしょ?
 武器屋さんで買い取ってくれないの?」


「買い取ってくれますけども・・・
 売るっていうのもなんだか。
 最終手段としてそれも考えてはいますが
 できれば引き取り手を探したいところでして。」


「そういえば買い取ってどうしてるんだろう・・・」

「その辺りは気にしない方がいいですよ。
 タダでさえあの武器屋の人たちは
 団子やピザやネコやアザラシも
 何をどうやってか謎ですが強化してしまいますから。
 そういう人たちのすることを
 正面から考えるものじゃないですよ。」


「・・・確かにそうだよね。
 気にしないことにする。
 兎に角、先に貰い手探すんだよね?
 おーい。いもー。」


『はいよ。』

「あのね、ネコの貰い手を・・・」

『あぁ、話聞いてたし。事情もわかってるし。』

「え、そうなの?」

『無論。
 んじゃあ募集します。
 アルカナコレクションやってる方で、
 左手装備のネコが欲しい方。
 無償でネコプレゼントします。
 普通のネコですよ。
 ミケネコでも帽子ネコでもなく。
 あくまで普通のネコですよ。
 プレゼントできるのは2匹。
 もし欲しい人は・・・
 出来ればメールで連絡くださいな。
 そっちで連絡とりあって
 いつ酒場で落ち合って引き渡しするか決めましょう。』



「実際、普通のネコっすからね。
 別に欲しがる人もあまりいないんでしょうけども。」


『まぁ、やらんより良いでしょ。』

「そうっすね。
 わざわざ応募してくれてありがとうございました。ご主人。」


『いいっていいって。』


※ネコプレゼントは終了しました。
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2009年06月11日

あざらしと。

朱季アザラシ.JPG

「朱季ちゃん・・・
 アザラシそんな持ち方したら可哀想じゃない。」


「すいません、先輩。
 ウチ不器用なもので。こんな持ち方しかできません。
 ですがこう・・・本人もピチピチしてますし。」


「うん、確かに嬉しそうね。
 本人が・・・本アザラシが良いなら良いかな。」


「そうっすよね。
 盾にされてようが本アザラシが良いなら良いですよね。」


「まだ盾と言うか。」

「仕方ないじゃないですか。
 だんごだって武器になりますし。
 ミックスピザだって盾になります。」


「食べ物粗末にしないの。」

「団子にしろピザにしろ、
 もう何週間も経ってますからね。
 まだ食べ物と言っていいものか。」


「もう・・・しょうがないんだから。
 ところで近頃よく着てるバレリーナドレスは今着てないの?
 可愛らしいのに。」


「な・・・
 アレは防御力高いから着てるだけっすよ。
 戦いに行くときじゃないと着ません。
 ウチに似合うものじゃないです。
 可愛らしくないです。」


「そうなの?
 まぁ良いけども。」


「ウチはこの毛皮のコートが好きです。
 着心地もいいですし。
 普段着はこれにしたいと思います。」


「うん、似合うと思うよ。
 でも、これからどんどん夏になっていくよ?」


「・・・
 再検討します。」


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posted by ぽて at 15:01 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

ねこと。

「思帆先輩!
 とうとう手に入れました!
 ネコです、ネコ!」


「やったね。
 朱季ちゃんの念願だものね。
 見せて見せて。」



「はい、コイツっす!」

朱季猫.JPG

「・・・なんて素朴な容姿につぶらな瞳・・・。
 可愛いネコね。
 ほんのり野良っぽい感じがまた可愛いわ。」


「いいでしょうこのネコ。
 可愛いですよ。
 念願のウチのネコですよ。」


「でもそんな左手で前に見せ付けるように持って。
 優しく抱いてあげよう?
 盾じゃないんだから」


「盾っすよ。」

「・・・。」

「いや、盾というより、盾みたいな扱いって言うべきでしたか?」

「細かい言い直しを求めたわけじゃなくて・・・
 扱いについて、なにも疑問はないの?」


「防御4 回避5 魔防5
 説明 そのつぶらなまなざしは相手の戦意を喪失させ、攻撃を鈍らせる」


「・・・酷い扱いね。」

「大体の人は一応ネコ直撃は避けるようにしてますよ。
 昔の日本でも川での戦は船頭を狙わない暗黙のルールがあったそうです
 船頭さんは戦人じゃなくて一般人だったそうですので。
 それと似たようなものです。」


「・・・ちょっと安心したわ。」

「ただ防御する側が、ついつい盾と同じように・・・」

「朱季ちゃんストップ!
 ・・・続きは言わなくていいの。ね?
 わかるよね?」


「う・・・うす、わかりました・・・」




「朱季ちゃん・・・
 さっきの船頭さんのお話・・・」


「はい?何ですか先輩。」

「調べてみたんだけど、源平の合戦の頃の話なのね。」

「えぇ、そうですよ。」

「・・・源氏が掟破って船頭さん射まくって勝ったそうよ。」

「そうっすね。」

「・・・分かってたのね。」

「まぁネコもそういった意味で船頭さんのように先にしt・・・」

「あーきーちゃん?」

「(びくっ
 う、うす、失礼しました。」

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posted by ぽて at 01:04 | 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

思帆と朱季

「どうアキちゃん?
 ここには慣れてきた?」


「ども。お陰さまで。
 順調に鍛えてます。先日レベル40超えました。」


「うん、頑張ってるみたいだね。
 別にそう堅い口調や敬語はつかわなくていいよ?」


「口調はもともとこんなものなんで。
 お気遣いどうもです。」

 
「・・・ところでなんでラケット持ってるの?」

「あぁ、これっすか?
 今装備できる武器で一番強いんですよ。これ。」


「・・・ぇ?」

「えぇ、強いから使ってるんです。
 まだ序の口ですよ。これなら。
 中には団子やポイ(金魚すくいの道具)で殴ってくる人もいますし。
 猫や犬やアザラシ片手に戦ってる人もいますし。
 スイカや簀巻きを着てる人も居ます。」


「色々と変わった装備もあるんだね・・・」

「何言ってるんですか。
 先輩の魔法だってオッサンがちゃぶ台ひっくり返したり
 わけの分からない魔法が沢山です。」


「・・・そう、いわれて見ればそうだったわ。」

「ウチも猫欲しいですけどね・・・」

「・・・。
 好きなんだね。猫。」


「ウス。可愛いっす。」
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posted by ぽて at 13:47 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

アルカナコレクション。

芋『思帆ー。おいでー。』

思帆「なぁにー?」

芋『はい、こちらは新しい住人。』

朱季「アキです。よろしく。」

思帆「こんにちは。
   私は思帆といいます。
   ここでさぽているとして運営補佐全般させてもらってます。
   よろしくね。」


朱季「ども。ご丁寧に。
   私はご主人にアルカナのアバターとして招かれました。
   主に戦い専門です。」


思帆「アキちゃんは戦いでお客様のお相手するんだね。
   戦いじゃないけど、私もお客様の相手させてもらうのも仕事。
   仲間だね。」


朱季「うす、先輩ですね。
   思帆先輩、まだ戦力としても若輩ではございますが
   ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いします。
   この剣にかけて主人と思帆先輩のため戦わせていただきます。」


思帆「そんなに固くならずに。
   そうだ、お茶入れるからケーキでも食べない?」


朱季「はい、お供させていただきます。」



芋『・・・早速さりげなく主導権握ってるなぁ・・・思帆。
  ところでアキ。』

朱季「はいなんでしょうか?ご主人。」

芋『思帆はああ見えて、詩魔法っての使えて
  その辺りの敵を蹴散らすのわけないぐらい強いから。』

朱季「それは・・・
   是非、ご指導願いたいっすね。
   尊敬です、先輩。」


芋『あぁ、アキは努力しても詩魔法つかえないから。』

朱季「そうなんですか・・・
   それは残念っすね・・・」




思帆「ところで芋。
   文句あるわけじゃないけどさ。
   ブログパーツ増やしたくないって言ってたのに・・・
   なんかあったの?」


芋『軽い気持ちで千輝さんところのアルカナコレクションクリックして
  戦闘開始して。
  あっさり返り討ちにあって・・・
  なんか気が付いたら新規登録してた。』

思帆「・・・悔しかったのかな?」

芋『なのかなぁ・・・。
  まぁそんなわけで住人が一人増えました。
  朱季と書いてアキと読む。』

思帆「皆さん、アキちゃんのことも可愛がってあげてね。
   戦いでしかコミュニケーション取れない不器用な子だけど。」


朱季「ども。皆さんこれからよろしくです。」

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posted by ぽて at 14:19 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルカナコレクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする