2017年05月09日

勉強は嫌いだったがな

勉強が嫌いだ。

意地でもやるかと。

勉強せずに生きていい生活おくれる。自分で証明したるわ。

そんな反骨心すら母親に向いた。

ゆえに私は意地はって勉強を嫌った。


でもまぁ勿論そういう柵なく勉強してたら・・・

そんな気持ちもないわけではない。

子供たちには、勉強を嫌う気持ちを植え付けたくない。

出来れば好意的に挑んでほしい。

都合のいい話といわれればそれまでかもしれないが

まぁ、自分のうっすらとした後悔じみた何かを活かしての話だと思っている。


まずは、息子から。

ちまちま小学生へ向けての勉強をやっている。

なんか、教科問わずのドリルみたいなの。

息子と二人、息子の勉強を見ているんだけど・・・

案外これ、楽しい(笑


失敗にも笑いながらツッコミつつ

上手になったところや上手くいったところは誉めつつ。

真剣にやりながらもちょいちょい笑いながらやっている。

ふと息子の賢さとか見えるのがまた嬉しい。


・・・勉強、楽しいじゃない。

なんてちと思ったり(ぁ


そういえば、勉強やったか聞かれたことと、勉強やれ、と言われたことはあったけど

親と一緒に勉強やった覚えは殆どないなぁ・・・

そういえば中学入ったころに兄貴とはあったかな。

極端にそのときだけその教科だけ成績よくなるのが私らしい(ぉぃ

みてもらわないとマジでしないので戻るのも私らしい(マテ


・・・親からのアプローチで全然違うのな。

勉強への印象。


・・・さて、娘はまず息子と同じのつもりでやると上手くいかないから・・・

娘の場合どうしようかね・・・;
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posted by ぽて at 01:58 | 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする