2017年05月03日

よだん。

昨日の話の余談。

娘に自分のパンを譲った息子。

無論、娘がパン食べたい言うから譲ったのだが

そのパンの味が好みでなかったので

いらん、と言い出す娘。

私が「え?パンいらんの??」とたずねると

息子が「いーる!たべる!」

娘の代りに応えるが

娘は小さな声で「いらん」と。

息子、折角ゆずったのに・・・


親の心、子知らずとは良く言うが・・・

息子の心、娘知らず(ぁ

相手を慮ってした行動が理不尽に否定される

子育てをしてれば毎日ある話だ。

それでも親は親をやっていくわけだが・・・

確かに息子はちょっと、こっち側に触れたのかもしれない(苦笑
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posted by ぽて at 03:59 | 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする